コーラアップの昔と今の違いは?オブラートで包まれてたって本当?

コーラアップは様々な種類が販売されていますが、昔と今で違うと知っていますか?今回は、昔と今のコーラアップを〈オブラート・味わい〉など特徴の違いで比較して紹介します。今のコーラアップの種類・ラインナップも紹介するので参考にしてみてくださいね。

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目次

  1. コーラアップは昔と今で違うの?何が変わった?
  2. コーラアップとは
  3. 昔と今のコーラアップの違いは?
  4. ①オブラートがついていた
  5. ②味わい・食感
  6. 今のコーラアップの種類・ラインナップ
  7. ①コーラアップ(190円)
  8. ②コーラアップザハード(198円)
  9. ③レモンアップ(190円)
  10. ④梅干しアップ(190円)
  11. ⑤じはんきドリンクアップ(60円)
  12. 今のコーラアップを食べてみては?

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明治 コーラアップ ザ ハード(100g*2袋セット)

元のコーラアップからさらに弾力を強化させた商品がコーラアップザハードです。グミの反発がラインナップの中で一番強いですが、味は甘さ控えめに仕上がりとなっています。あごが疲れるほど固いハードグミを求めている人におすすめです。

③レモンアップ(190円)


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レモンアップ(100g)

レモンの特徴であるスッキリとした酸味を味わいたいならレモンアップがおすすめです。ただのレモン味ではなくソーダレモネードとして味を表現しているので、炭酸特有の爽快感も楽しめるフレーバーとなっています。

④梅干しアップ(190円)


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明治 梅干しアップ 100g×6

梅干しアップは赤くシワがある見た目が特徴的なフレーバーとなっています。噛みしめると梅干しのような風味が口の中で広がるため、梅干しが好きな人は美味しく食べられるでしょう。

⑤じはんきドリンクアップ(60円)


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 じはんきドリンクアップ22g(12袋入)

じはんきドリンクアップは自販機を模したシートにグミが包装されている見た目をしています。味はサイダー、メロンソーダ、コーラでの3種類で、背面にオブラートが貼られているのが特徴です。弾力は柔らかめなので、子どもでも美味しく食べられるようになっています。

今のコーラアップを食べてみては?

今のコーラアップはかなり固めに製造されているので、昔の感覚で食べると食感に戸惑う人もいるかもしれません。パッケージを見かけて気になった人は、今回紹介した派生商品を参考に購入して食べてみてはいかがでしょうか。

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