ジンバックの美味しい作り方・割合は?居酒屋風レシピや銘柄のおすすめも紹介!

ジンバックの作り方を知っていますか?おすすめの割合が気になりますね。今回は、ジンバックの作り方・レジピを、〈割合・レモンジュース・ライム〉など美味しく作るコツやレモンなしでの作り方とともに紹介します。ジンバックに合うジンのおすすめ銘柄も紹介するので参考にしてみてくださいね。

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目次

  1. ジンバックの作り方・レシピを知りたい…
  2. ジンバックの美味しい作り方のコツは?割合のおすすめは?
  3. ①ジン・レモンジュースの割合
  4. ②ジンの選び方・温度
  5. ③ジンジャーエール・レモンジュースの選び方
  6. ④氷は市販のものを使う
  7. ⑤レモンの代わりにライムを入れるもおすすめ
  8. ジンバックの基本の作り方は?居酒屋風レシピを紹介!
  9. 材料
  10. 作り方・手順
  11. ジンバックに合うジンのおすすめ銘柄3選
  12. ①タンカレー No.10|タンカレー (3,514円)
  13. ②ウィルキンソン ジン|ウィルキンソン (836円)
  14. ③ボンベイサファイア|ボンベイ・スピリッツ(1,878円)
  15. ジンバックの作り方・レシピを知っておこう

材料

・ジン:45ml
・レモンジュース:20ml
・ジンジャエール:適量
・氷:適量

作り方・手順

ここでは、ジンバックの基本的な作り方の手順を紹介します。

1.冷えたグラスに氷を入れる
2.ジンを注ぐ
3.レモンジュースを注ぎ、軽くステアして全体を混ぜる
4.グラス一杯までジンジャエールをゆっくり加えて、軽くステアする


ジンバックは冷やして楽しむカクテルなので、グラスは事前に冷やしておきます。グラスの7分目まで氷を入れたら、ジンを注ぎます。レモンジュースも加えたら、軽くステアし、氷や全体をなじませます。最後にジンジャエールをゆっくり加えてステアすれば完成です。ジンジャエールは炭酸が抜けないよう、静かに加えてください。

レシピはレモンジュースを20mlで作っていますが、お好みで量を変えても問題ありません。混ぜ方にむらがあると美味しくありませんが、混ぜすぎても炭酸が抜けて味が落ちるので、最後のステアは軽く一回混ぜる程度にするのがコツです。

ジンバックに合うジンのおすすめ銘柄3選

ここでは、ジンバックに合うおすすめのジンの銘柄を紹介します。世界でも愛されている人気の銘柄もありますが、ネット通販で手軽に買えるものが揃っています。

①タンカレー No.10|タンカレー (3,514円)


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タンカレー No.10 1000ml ジン 47.3度 ナンバーテン

イギリスを代表するジンの銘柄の一つ、タンカレーNo.10はジンバックにおすすめです。「ジンのロールス・ロイス」との異名も持つお酒で、爽やかでクリアな切れ味が特徴です。ジンジャエールのすっきりした風味を引き立てる味わいでくせが少なく、飲みやすいジンバックが作れます。ライムやオレンジなどが使われ、フルーティーな香りも楽しめるジンです。

②ウィルキンソン ジン|ウィルキンソン (836円)


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ウィルキンソン ジン 37° 720ml×1本

日本を代表する人気のジンで、ジン特有のすっきりした香りはありながらも、まろやかで甘みのある優しい味わいが楽しめます。ジンジャエールと合わせても、口当たりがまろやかで飲みやすく、生姜やレモンの爽やかな香りを邪魔しません。ジンの香りが苦手な人でも飲みやすいジンバックが作れる銘柄で、アルコール度数も低めです。

③ボンベイサファイア|ボンベイ・スピリッツ(1,878円)


*購入サイト|楽天市場*
ジン イギリス ボンベイ サファイア 750ml×1本

青い綺麗なボトルが有名なボンベイサファイアは、独特のハーブの香りが美味しいジンで、複雑な香りと生姜の風味の調和が楽しめる銘柄です。使われているハーブの種類も多く、印象的で華やかな香りがするジンなので、力強いジンの風味が生きたジンバックが作れます。

ジンバックの作り方・レシピを知っておこう

ジンバックはジンとジンジャーエール、レモンがあれば簡単に作れるカクテルです。作り方も簡単で、基本のレシピを知っておけば、好みに合わせて味わいを調節することも可能です。ジンの銘柄によって味わいも異なるので、好みのジンバックを作ってみてください。

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