ストロングゼロの危険性がやばい!体に悪いとされる理由は?悪酔いした人の体験談をもとに解説!

ストロングゼロの危険性が一人の医師の投稿により話題になったのを知っていますか?今回は、ストロングゼロがやばい・危険・体に悪いと言われる理由を、実際に飲んで悪酔いした人の体験談とともに紹介します。ストロングゼロの1日の適量も紹介するので参考にしてみてくださいね。

目次

  1. ストロングゼロの危険性がやばい?
  2. ストロングゼロの危険性が松本俊彦医師の投稿から話題に
  3. ストロングゼロがやばい・危険・体に悪いと言われる理由は?
  4. ①アルコール度数が高い
  5. ②ロング1本で500mlもある
  6. ③ウォッカなのに飲みやすい
  7. ④飲み過ぎると太りやすい
  8. ⑤依存性があるため中毒になりやすい
  9. ストロングゼロの1日当たりの適量とは?
  10. ストロングゼロのショート缶1つ
  11. ストロングゼロを飲んでどうなった?悪酔いした?【口コミ】
  12. ストロングゼロで悪酔いした体験談
  13. ストロングゼロの危険性には気をつけよう

⑤依存性があるため中毒になりやすい

甘口で飲みやすいものが多いストロングゼロは、値段も手ごろで、つい手が出てしまうお酒です。口当たりもよく、短時間での大量摂取にも繋がるため、急性アルコール中毒を起こしやすくなります。また、常飲しているうちに酒量が大幅に増えてしまい、気がついたらアルコール依存となってしまう危険性も否定できません。

ストロングゼロの1日当たりの適量とは?

ストロングゼロは体に悪い・やばいといった声も多く出ていますが、人気の缶チューハイでもあります。ここでは、ストロングゼロを安全に飲むための適量について説明します。

ストロングゼロのショート缶1つ

アルコールの適量は、体重・性別・年齢・アルコールの分解能力の違いなどによって個人差がかなりありますが、日本人の適度な飲酒量は純アルコール量にして1日平均20g程度です。なお、一般的に女性は男性に比べてアルコールの分解速度が遅いため、女性の適量は男性の1/2~2/3程度とされています。

ストロングゼロの純アルコール量を計算してみると、ショート缶350mlでは25g、ロング缶500mlでは36gです。体に悪いと言われないために、ストロングゼロを適量の範囲内で飲むのであれば、1日ショート缶1本ということになります。

ストロングゼロを飲んでどうなった?悪酔いした?【口コミ】

ストロングゼロのアルコール度数や成分などから、やばい・体に悪いと言われる理由がわかってきました。ここでは、実際に飲んだ人の口コミを紹介します。

ストロングゼロで悪酔いした体験談

実際に、ストロングゼロを飲んでやばい体験をした、という人の口コミを集めてみました。他のお酒では大丈夫だったのにストロングゼロでは悪酔いする、翌日に残るという体験をした人が多く見られ、体に悪い感じの味といった表現をする投稿もありました。

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